2025年11月1日

たからづか子ども食堂へ継続寄付金を贈呈しました。
ちょうど七五三・戌の日・三連休の初日が重なり大変な混雑の中、荒木会長はじめ会員10名で訪問、支援金にお米とお菓子も添えて藤本代表、須藤様にお渡ししました。お食事に来られる親子さん方も今日は他の行事もありいつもより少ないとの事でしたがそれでも50人位ととても賑やか、15名程の調理ボランティアの方々が丁寧に作られたお食事を美味しそうに楽しんでおられました。私達の持参したお米お菓子も近づくクリスマスに活用しますと、とても喜んでいただけました。
食堂にあふれる子ども達の健やかな笑顔が私達の何よりの励みになります。









2025年10月25日

日本国際飢餓対策機構へ継続寄付金を贈呈しました

今年も世界食料デー宝塚大会が栄光教会で開催され、開会前に日本国際飢餓対策機構へ継続寄付金を差し上げました。
国際飢餓対策機構ボリビア駐在の小西氏は、飢餓に苦しむ人々へは金銭的支援にも増して、人作りや地域の若者たちへの教育が必要と訴えられ、清氏の基調講演でも、子ども達への教育がひいては生活を人生を豊かに、農業等の指導から地域も貧困の連鎖から脱却できるようになる等伺いました。クラブでも節食ランチ等出来るサポートで息長く継続したいと思います。










2025年10月21日

兵庫盲導犬協会へ毎例会募金分の贈呈

例会冒頭に兵庫盲導犬協会より事務局の濱名さやかさんがPR犬ハナちゃんを連れてお越し下さり、募金等合わせ寄付金を贈呈いたしました。
早速、様々な合図を的確に感知して使用者さんの気持ちを理解しお仕事を果たす様子をデモンストレーションで披露下さいました。現在兵庫県内で32頭、全国でも796頭活躍しているとの事ですが、多くの不自由な方々が心待ちにしておられる盲導犬育成支援への強い思いを新たに致しました。







2025年10月21日

入会式を行いました

長年メンバーとして活動されておられた方が再びクラブに戻ってこられました。
変わりなくお健やかにお過ごしのご様子、早速クラブの力強い一会員として又活躍されより積極的に豊かな経験を積まれますよう一同でお祈りしております。



2025年9月16日

新会員入会式を挙行いたしました。
この度久々に新しいメンバーをお迎えし入会式を行う事が出来ました。
これからは共に国際ソロプチミスト宝塚の会員として奉仕活動に勤しみ、喜びを分かち合っていけます事を一同嬉しく思います。
繋がりを大切により彩り豊かに日々ご活躍されますようお祈りしています。



2025年7月25日

アサンプション国際中学校高等学校Sクラブ入会式
宗教活動ボランティア部・聖歌隊・ハンドベル部合わせ46名出席下さりその内の11名の新入生の入会式を実施下さいました。充実したこれまでの年間報告を伺い、支援金をお手渡しした後、聖歌隊とハンドベル部の皆さんがエネルギーあふれるハイレベルなパフォーマンスを披露して下さいました。これからも校内で又施設や病院等で心の通う活躍を重ねられますよう祈っております。



2025年7月11日

宝塚北高Sクラブ入会式
兵庫県立宝塚北高等学校において演劇科2年生46名の入会式を執り行い
支援金を贈呈し兵庫介助犬協会のクリアファイルも差し上げました。
式後には爽やかで力強い歌声を披露して下さいました。
奉仕活動を通じ更に豊かな学校生活を過ごされるよう願っております。



2025年7月10日

髙松会長が田副会長と共にFM宝塚の番組に出演 ソロプチミストの幅広い奉仕事業について、又私達のクラブの充実した活動等について内容豊かに分かりやすく説明、 有意義な良いアピールとなりました。 



2025年5月20日

    クラブ賞贈呈と卓話
5月20日の例会後に、ソロプチミスト日本財団ボランティア賞に、SI 宝塚が推薦し応募申請した犯罪被害者支援『大阪アドボカシーセンター』に
クラブ賞を贈呈いたしました。又その後当センターの井上尚美理事に卓和をお願いし活動についてご講演いただきました。
普通では知り得ない犯罪被害者への寄り添いや、裁判等での付き添いなど貴重な話を伺い、30年に渡る活動に敬服いたしました。 




2025年4月

  SIA夢を生きる:女性のための教育.訓練賞受賞
SIA夢を生きる:女性のための教育.訓練賞に推薦応募された、宝塚市立看護専門学校の鈴木花子さんが見事リジョン賞を受賞されました。
離婚後、シングルマザーとして二人の子供を育てながら厳しい状況下で看護士の資格取得の為に勉学に励んでいる方です。
受賞後も益々励まれる事を祈念しております。